筆者の地元でもある東海地方で「Xiaomi Store イオンモール Nagoya Noritake Garden店」が満を持してオープン。
今回はそんな初日の模様をお届けする。
前回のおさらい
メルカリの返品機能を実際に使ってみた件。匿名返品サービスの手順を実体験で解説
元クルーのそーすけが法人向けイベント『SoftBank World 2026』に参戦してきた件
場所
Xiaomi Store イオンモール Nagoya Noritake Garden店
〒451-0051 愛知県名古屋市西区則武新町3丁目1−17 イオンモール Nagoya Noritake Garden 1階


名古屋駅、亀島駅、栄生駅いずれかの駅からアクセスが良いだろう。
オープン初日


2026年7月18日10:00よりオープン。その少し前に店内の様子を撮影させていただいた。
すでに関東、関西にて展開しているXiaomi Store。シャオミの目立つロゴが特徴的だ。


開店前にシャオミジャパン代表とイオンモールNagoya Noritake Garden代表が挨拶をしていた。


テープカットの瞬間。記念すべきオープン日。




店内の様子を大公開
シャオミストアオープン日ではおなじみになりつつある、山根康宏氏による一日店長。




▼筆者の部屋にも飾っているXiaomi SU7 Ultraの1/18スケール公式ダイキャストモデルも販売中だ。


POCOシリーズも実店舗にて購入ができるのはシャオミストアの魅力のひとつだ。


デバイス以外にも日常的に使用する生活家電も充実している。
シャオミのリュックは品質が高くシンプルなデザインが魅力的であり、筆者も愛用中だ。




USBケーブルも豊富にラインナップする。




カタログってそれ自体が欲しくなるよね。


まとめ
当日から大盛況のシャオミストア。オフライン店舗数でいえばApple Storeを上回る展開数だ。


ネットから購入する人が増えつつある昨今、このように実際に手に取って体験することができるのは魅力。特に、スマホやタブレット、スマートテレビはその大きさが気になるもの。


みなさんもぜひシャオミストアに足を運び、ここでしか体験できない製品に触れてみよう。
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